2017年2月3日金曜日

XAML の UI デバッグツールを無効にする


最近、やっとVisual Studio2015を使い始めたのですが、実行するとなにやら変な物が出ます。上の画像みたいな黒いやつです。これは、
  • 実行中の WPF アプリケーションのビジュアル ツリーやツリー内の任意の要素のプロパティを検査することができます(Visual Studio日本チームBLOGより
という優れものらしいですが、とりあえず今の私には不要なので、邪魔。。。

というわけで、消し方ですが、
  • デバッグ > オプション メニューより、デバッグ > 全般 > XAML のUI デバッグツールを有効にするのチェックを外す
で解決です。

ホントは、使いこなせたほうがいいんでしょうけど、とりあえず。



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