2010年11月20日土曜日

[C++/CLI] UDPプログラミング ~非同期通信編~

クライアント側で受信する際に、非同期で処理をしたほうがスムーズに動作する場合があります。以下は、クライアント側のソースです。
BeginReceiveが実行されると、非同期で受信を行いコールバック関数が呼び出されます。この方法を利用することで、受信を行うまでに次の処理にすすめることができます。

0 件のコメント:

コメントを投稿