2014年6月17日火曜日

C#のジェネリックデリゲートの使い分け

C#ではデリゲートを利用することで、いわゆる関数ポインタ的な変数を利用できます。(最近はラムダ式を組み合わせるのが流行ってますが)。これには以下の3つの種類があります。使い分けに注意してください。
  • Action<> ・・・戻り値がvoidの場合
  • Func<> ・・・ 任意の戻り値を指定(最後の形名で)
  • Predivate<> ・・・ 戻り値がbool の場合
Funcを利用して戻り値がvoidのものを受け取ろうとして、Funcみたいに書いたらエラーが出たので、、、その際は、ActionでOKなわけです。


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